【監修】藻谷浩介【編】JapanTimesSatoyama推進コンソーシアム人が多く集まる場所/都市圏のリスクがこれほど注目されるこのタイミングで、「進化する里山資本主義」が発売されます。東京=日本という図式やマネー資本主義へのアンチテーゼとしての「里山資本主義」が提唱されたのが7年前。色あせるどころかむしろ、今こそ改めて「地域の価値」に目を向けるタイミングなのではないでしょうか?発刊を記念して”#おうちで周防大島”の取り組みを開始します。一人でも多くの方に、周防大島を知って頂きたい。産品に触れて頂き楽しんで頂きたい。自由に出かけることができるようになった時、是非、周防大島でお会いしましょう。(ジャムズガーデンのオンラインショップで購入すると私店主松嶋のサインが必ず入ります。サインのいらない方はコメント欄にコメントください。(笑))